いまの時代SNSのつながりは
めちゃくちゃ大事。

この前、沖縄で飲んだときも
2年振りくらいに会う人でも
お久しぶりな感じがまったくなかった。



これってすごくないですか?

コメントやメッセージの
やりとりなんかしなくても

同じグループにはいってて
存在を身近に感じることができるから
久しぶり感がないし
2年振りに会ってもすごく楽しい。

SNSのつながりは大事と言っても
リアルでのつながりも大事。

同じ学校、地元が同じと
盛りあがって会ってみたら
まったく噛み合わないこともある。

会ってもお互いに時間の無駄だから
二人で会うことはもうないと思う。

こういうこともあるし(笑)


ほとんど面識がなくて
SNSでの印象は胡散臭そうと
思っていた人がいて

会ってみたら思っていたよりは
胡散臭くなかったし(笑)
惜しげもなく欲しい情報を
教えてくれる人だったりする。

こういうこともある(笑)


会ってみないとわからない。


松井 創さんの本を読んで思ったのは


SNSのグループを軸に
リアルで会う機会を作ると
コミュニティが加速する。

これは納得感がありましたね。

「人はなぜコミュニティーをつくるのか」


僕がSNSで作っているのは、泡盛ファンのグループなんですけど
泡盛でカリー!倶楽部
泡盛でカリー!倶楽部2019

リアルの飲み会やイベントを
できるだけ仕掛けているのは

やればやるほど
メンバーの関係性が濃くなって
面白くなってくる。

これが理由です。


リアルのつながりを中心に
5年前からお世話になっているのは
セミコン大阪のコミュニティ。

スタッフはしばらくお休みしていましたが
先日の泡盛BAR以来復活しそうな予感。


セミコンコミュニティ

<次回39回目の大阪大会に向けてミーティング>

今年はセミナー作りのサポートができるように
なるのが目標です!

SNSとリアルのどっちかというより
どっちも大事。

SNSとリアルの
合わせ技で1本みたいな。

それぞれ良し悪しどっちも
あると思うんですけど、

変に距離感が近い人とは
SNSの距離がちょうどいいかな(苦笑)


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